こんにちは、2児のママにこです。
実際に、保育園送迎にグスケットとボーンブーンを使っています。
にこ買ってよかったのでかなりオススメしたい!
自分が買うならこっち!が見つかりますように。
結論!デザイン重視はグスケット、荷物いれるならボーンブーン
| グスケット | ボーンブーン | |
|---|---|---|
| 写真 | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 値段 | (楽天だと送料込みで6,200円) | 8,470円 (税込/送料込み/楽天) |
| 重さ | 230g | 280g |
| 使用期間 | 腰座り〜20kg | 腰座り〜20kg |
| カラーバリエーション | ブルー、コーラル、ミント、ピンク、カーキ、ブラック、ベージュ、グレー レオパード、ゼブラ | グレー、ブラック |
| 生産国 | 韓国 | 韓国 |
| 荷物 | 入らない | 入る |
一番の違いは荷物が入るか。価格、色、重さなどグスケットのほうが良いポイントが多いですね。
こんな人にオススメ
| グスケットがオススメ | ボーンブーンがオススメ |
|---|---|
![]() ![]() 好きな色を持ちたい 肩が痛いのはイヤ 腰座り直後〜1歳代の子 | ![]() ![]() 荷物をいれたい 基本は自分で歩く ベビーカーと併用 |
デザインやカラフルさが人気のグスケット。
ボーンブーンにくらべて、肩パッドがやわらかいです。
比較的肩が痛くなりにくいので、抱っこの時間が長い腰座りから1歳くらいの子に特にオススメです。


荷物を入れたい人は、ボーンブーンがオススメ。
「保育園の往復時に鍵とスマホだけ持ちたい」「目的地まではベビーカーだけど、到着したら歩き+抱っこ」という使い方ができます。


自分でもちゃんと歩ける2歳以上の子に使うならボーンブーンもいいでしょう。



ボーンブーンは貴重品を身につけられるので遊びに行く時も便利。
グスケットのメリット、デメリットは?


グスケットのメリットデメリットを紹介します。
- カラーが豊富
- コンパクトでかさばらない
- 軽い
- おしゃれ
- 肩当てクッションが厚い
メリットは、なんといってもオシャレ!見た目重視でグスケットを選ぶ人が多いです。
レオパード、ゼブラなどコーディネートのアクセントになる柄は特に人気で発売時は品切れになりました。
- 荷物が入らない
- 到着まで時間かかることがある(公式サイトの場合)
グスケットのデメリットは、荷物が入らないこと。
荷物を入れたい方はボーンブーンを選ぶとよいでしょう。
また、公式通販だと到着まで時間がかかることがあります。お急ぎの人は楽天がオススメです。
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痛いのはイヤという方はスモルビもオススメ
ボーンブーンのメリット、デメリットは?
ボーンブーンのメリット・デメリットを紹介します。
- 荷物が入る
ボーンブーンは荷物が入るのがメリット。これ1つでもお出かけ出来ちゃいます。
なで肩の人などショルダーバックが落ちがちな人は、抱っこ紐+バッグがストレスになることも多いので、1つにまとめると楽ちんです。
- カラーが少ない
- 肩当てがかため
- 荷物+子どもの重みが1箇所にかかる
デメリットは、カラーの少なさ。
そして、グスケットにくらべて肩当てが固く、荷物の重さも相まって肩が痛くなりがちです。
15分以上連続で使うのには不向きなので、短時間使用の人や、子どもがほぼ歩いてくれる人にオススメです。
まとめ
抱っこ紐を卒業した!歩き始めた!ベビーカー拒否られる!という方にオススメのグスケット&ボーンブーン。
もう一度特徴をまとめます。
グスケットの特徴まとめ


- カラーが豊富
- コンパクトでかさばらない
- 肩当てクッションが厚い
- 荷物が入らない
- (公式の場合)韓国から発送で、到着まで10日ほどかかる



ボーンブーンと比べて、デザイン(カラー)が決め手になった人が多かったです
ボーンブーンの特徴まとめ


- 荷物が入る
- カラーが少ない
- 肩当てがかため
- 荷物+子どもの重みが1箇所にかかる



グスケットと比較して、荷物を入れられる点に惹かれている人が多かったです。
私は、両方買って使っているのですが、メインはグズケットを使っています。
グスケットの方が肩への負担が少ないので15分以上つけていても苦になりません。
ボーンブーンを使うのは、徒歩10分の公園に行くとき。


カバンと抱っこ紐がひとつになっていると最高に身軽です。
ベビーカーと併用する時も、貴重品は身につけられるので安心感があります。
グスケット、ボーンブーンは1歳〜2歳のお子さんがいるなら絶対オススメです!
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